特許法
発明の定義、特許要件、出願・審査手続、権利化、侵害と救済、実施権・ライセンスなど
40
全問
8
基礎 A
26
標準 B
6
応用 C
産業上利用可能性(特許法29条1項柱書)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許法29条1項の新規性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
甲は、自社の発明Aについて、秘密保持契約を締結した取引先乙にのみその内容を開示した後、発明Aについて特許出願をした。この...
特許法29条2項の進歩性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
甲と乙が、それぞれ独立に同一の発明Aを完成させ、甲は4月1日に、乙は4月10日に、それぞれ発明Aについて特許出願をした(...
甲と乙が、同一の発明について同一の日に、それぞれ特許出願をした。特許法39条2項に関する次の記述のうち、最も適切なものは...
特許法29条の2(いわゆる拡大先願、拡大された範囲の先願)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
発明の新規性喪失の例外(特許法30条)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、出願は平成30年改正法の適用...
甲は、自らの意思で学会において発明Aを発表し、その後に発明Aについて特許出願をして新規性喪失の例外(特許法30条2項)の...
特許出願の出願公開(特許法64条)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
出願公開後の補償金請求権(特許法65条)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
出願審査の請求(特許法48条の3)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
甲は自らの特許出願について、出願の日から3年を経過するまで出願審査の請求をしなかった。この場合に関する次の記述のうち、最...
明細書等の補正(特許法17条の2)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
甲は、その特許出願について『最後の拒絶理由通知』を受けた。この通知に対する応答期間内にする特許請求の範囲の補正に関する次...
特許出願の分割(特許法44条)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
出願の変更(特許法46条等)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
国内優先権(特許法41条)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
甲は、発明Aについて特許出願P1をし、その後P1に基づく国内優先権を主張して、発明A及びこれを改良した発明Bを含む特許出...
拒絶査定不服審判(特許法121条等)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許権の存続期間に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
医薬品に係る特許権の存続期間の延長登録に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許権の効力に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
A社は「物」の発明について特許権を有している(専用実施権は設定していない)。次のうち、A社の許諾なく業として行えば原則と...
専用実施権に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
専用実施権の処分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
B社は、C社の特許権について通常実施権の許諾を受けて特許発明を実施していたところ、その後C社がその特許権をD社に譲渡した...
従業者が、勤務先の業務範囲に属し、かつ職務に属する発明(職務発明)をし、その発明について従業者自身が特許を受けた。この場...
職務発明に係る「特許を受ける権利」の帰属に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
職務発明について使用者が特許を受ける権利を取得した場合に従業者が受ける「相当の利益」に関する次の記述のうち、最も適切なも...
甲と乙が特許権を共有している(持分各2分の1、契約に別段の定めはない)。この場合に関する次の記述のうち、最も適切なものは...
甲と乙が共同で発明を完成させ、「特許を受ける権利」を共有している。この発明について特許出願をする場合に関する次の記述のう...
自己の特許権を侵害された特許権者がとり得る民事上の措置に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許権侵害に基づく損害賠償請求に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許権侵害に基づく損害賠償請求における「過失」に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
「物を生産する方法」の発明について特許権を有する者が、その侵害訴訟で援用できる推定に関する次の記述のうち、最も適切なもの...
特許無効審判に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
特許を無効にすべき旨の審決が確定した場合の効果に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
訂正審判に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...
X社は、Y社の特許出願より前から、その特許出願に係る発明の内容を知らずに独自に同じ発明をし、Y社の特許出願の際に現に日本...