個人情報保護士
個人情報を守る側の視点で解く、300問。 法律と情報セキュリティ、両方の知識が問われる認定試験です。
次回試験(第84回)まで
あと 78 日
2026年9月26日(土)
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この資格を受けるのはどんな人
個人情報保護の担当者、コンプライアンス部門の方、企業の法務・総務の方がよく受験されています。
最近は、マーケティング担当者やシステム開発者が受けるケースも増えています。個人データの扱いが業務に関わる方なら、取得しておいて損はない資格です。
試験の概要
試験日 年4回(6月・9月・12月・3月頃) 詳しい日程・申込方法 →
試験形式 マークシート 100問(課題Ⅰ 50問 + 課題Ⅱ 50問)
試験時間 150分
合格基準 各課題70%以上
受験料 11,000円(公開会場・税込)/CBT会場 +1,500円/オンラインIBT +3,000円
コラム
個人情報保護士の受験方式は?会場・CBT・オンラインIBTの違い個人情報保護士の課題Ⅰ・課題Ⅱとは?分野別の対策法個人情報保護士は履歴書にどう書く?正式名称と認定カードの更新個人情報保護士と個人情報保護実務検定の違い|どちらを選ぶべきか個人情報保護士は実務でどう活かす?職種別の使いどころ個人情報保護士は意味ない?実務で活かせる場面と取得メリット
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