特許法
発明の定義、特許要件、出願手続、権利化、侵害と救済など
40
全問
13
基礎 A
16
標準 B
11
応用 C
特許法における「発明」の定義として、最も適切なものはどれか。...
特許を受けるための要件のうち、特許法29条1項柱書が規定するものはどれか。...
次のうち、特許出願前に発明の新規性が失われる行為に該当しないものはどれか。...
特許法における進歩性に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
同一の発明について異なる日に複数の特許出願があった場合、特許を受けることができるのは誰か。...
特許法32条が規定する特許を受けることができない発明として、最も適切なものはどれか。...
特許法が規定する発明のカテゴリーに関する説明として、最も適切なものはどれか。...
発明者X氏が自らの発明を学会で発表した後、日本に特許出願する場合、新規性喪失の例外の適用を受けるためには、発表の日からい...
いわゆる拡大先願(準公知)を規定する条文はどれか。...
日本の特許法における医療方法の取扱いに関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許出願の願書に添付すべき書類として、特許法36条2項に規定されていないものはどれか。...
特許出願の出願公開は、原則として出願日からいつ行われるか。...
パリ条約による優先権の主張を伴って特許出願をする場合、最初の出願の日からどのくらいの期間内に出願をしなければならないか。...
特許出願後の明細書、特許請求の範囲又は図面の補正に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許法41条の国内優先権主張を伴う出願の期間に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許請求の範囲(クレーム)の役割に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許出願の早期審査制度に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許協力条約(PCT)に基づく国際出願に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許出願の分割に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許法65条の補償金請求権に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許出願の出願審査請求は、原則として出願日からいつまでに行う必要があるか。...
特許権の存続期間に関する原則的な説明として、最も適切なものはどれか。...
特許出願の審査において拒絶理由通知を受けた場合の出願人の対応として、最も適切なものはどれか。...
特許権の設定登録を受けるために必要な手続として、最も適切なものはどれか。...
特許権の発生時期に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
拒絶査定を受けた出願人が拒絶査定不服審判を請求できる期間として、最も適切なものはどれか。...
特許無効審判に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許料の減免制度に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権の存続期間の延長登録に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許異議申立制度に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許法上の専用実施権に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権侵害に対する差止請求権に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権侵害に基づく損害賠償請求に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
通常実施権に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権の移転(譲渡)に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権者A社は、B社が自社の特許発明を無断で実施していることを発見した。A社がB社に対して取り得る対応として、最も適切な...
特許法79条の先使用権(先使用による通常実施権)に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許法101条が規定する間接侵害に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許法35条の職務発明に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
特許権侵害訴訟において主張される「均等論」に関する説明として、最も適切なものはどれか。...