ホーム/知的財産管理技能検定3級/特許法/問7【問7】知的財産管理技能検定3級 練習問題|発明の種類特許法 問7/40難易度B(標準)問題文特許法が規定する発明のカテゴリーに関する説明として、最も適切なものはどれか。1.発明は「物の発明」と「方法の発明」の2種類に大別される2.発明は「物の発明」のみであり、方法は発明に含まれない3.発明は「製造方法の発明」のみを保護対象としている答えを見る← 問6特許法の一覧問8 →