ホーム/知的財産管理技能検定3級/特許法/問14【問14】知的財産管理技能検定3級 練習問題|補正の時期的制限特許法 問14/40難易度B(標準)問題文特許出願後の明細書、特許請求の範囲又は図面の補正に関する説明として、最も適切なものはどれか。1.補正はいつでも自由に可能で、時期的制限はない2.補正は特許査定後も可能である3.補正は原則として特許査定の謄本送達前まで可能だが、拒絶理由通知を受けた後は所定の期間内に限られる答えを見る← 問13特許法の一覧問15 →