ホーム/知的財産管理技能検定3級/特許法/問23【問23】知的財産管理技能検定3級 練習問題|拒絶理由通知特許法 問23/40難易度A(易しい)問題文特許出願の審査において拒絶理由通知を受けた場合の出願人の対応として、最も適切なものはどれか。1.拒絶理由通知には対応する必要はなく、自動的に特許査定となる2.指定期間内に意見書や手続補正書を提出して対応することができる3.拒絶理由通知を受けた時点で出願は自動的に取り下げとなる答えを見る← 問22特許法の一覧問24 →