シカクモン

法体系・取引の基礎

公法と私法、行為能力、代理、契約成立、意思表示、消滅時効など

40

全問

12

基礎 A

18

標準 B

10

応用 C

問1A

公法と私法の区別に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問2A

強行法規と任意法規に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問3A

判例法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問4A

法源に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問5B

民法と商法の関係に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問6B

法令の効力に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問7B

民法の基本原則である信義誠実の原則に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問8B

権利濫用の禁止に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問9C

法の解釈に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問10C

一般法と特別法の関係に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問11A

権利能力に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問12A

未成年者の行為能力に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問13A

成年後見制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問14B

代理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問15B

委任契約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問16B

無権代理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問17B

表見代理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問18A

法人の種類に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問19C

代理権の濫用に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問20C

復代理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問21A

契約の成立に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問22A

申込みと承諾に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問23A

意思表示に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問24B

錯誤に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問25B

詐欺による意思表示に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問26B

強迫による意思表示に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問27B

通謀虚偽表示に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問28C

心裡留保に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問29C

双務契約と片務契約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問30C

契約自由の原則に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問31B

条件付き法律行為に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問32B

期限の利益に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問33A

消滅時効の期間に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問34B

時効の援用に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問35B

時効の更新と完成猶予に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問36B

取消しと無効に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問37B

公序良俗違反に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問38C

取り消すことができる行為の追認に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問39C

取得時効に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...

問40C

契約の解除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。...