【問18】ビジネス実務法務検定3級 練習問題|法人の種類
法体系・取引の基礎 問18/40難易度A(易しい)
問題文
法人の種類に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
- 1.営利法人とは社員に剰余金の配分や残余財産の分配をすることができる法人である。
- 2.公益社団法人は登記のみで成立し、行政庁の認定を要しない。
- 3.一般社団法人を設立するには社員2人以上が発起人となるが定款は不要である。
- 4.NPO法人は営利法人の一種に分類される。
法人の種類に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。