情報セキュリティ関連法規
本試験の課題Ⅰに対応する分野です。
不正アクセス禁止法、個人情報保護法、マイナンバー法、著作権法、不正競争防止法の営業秘密、刑法の不正指令電磁的記録に関する罪、電子署名法、サイバーセキュリティ基本法
20
全問
7
基礎 A
10
標準 B
3
応用 C
サイバーセキュリティ基本法に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
不正アクセス禁止法で禁止されている行為として、最も適切なものはどれか。...
Webサーバの欠陥を突く特殊な命令を外部から送り、IDとパスワードを入力せずに管理画面を操作できる状態にした。不正アクセ...
個人情報保護法でいう「個人識別符号」に当たるものとして、最も適切なものはどれか。...
個人情報保護法でいう「要配慮個人情報」に当たるものとして、最も適切なものはどれか。...
個人情報取扱事業者が個人情報を取得した場合の利用目的の扱いとして、最も適切なものはどれか。...
懸賞の賞品発送のためと示して取得した顧客の住所を、新商品のダイレクトメールの送付にも使いたい。個人情報保護法上の対応とし...
個人情報保護法でいう「保有個人データ」の説明として、最も適切なものはどれか。...
個人情報取扱事業者が、あらかじめ本人の同意を得ずに個人データを第三者に提供できる場合として、最も適切なものはどれか。...
個人データの漏えい等が発生した場合に、個人情報保護委員会への報告が義務付けられる事態として、最も適切なものはどれか。...
事業者が従業員のマイナンバー(個人番号)を取り扱える場面として、最も適切なものはどれか。...
システム開発会社に委託して作成してもらったプログラムの著作権について、契約書に帰属の定めがなかった場合の扱いとして、最も...
自社の資料に他人の著作物を、著作者の許諾を得ずに引用して使える条件として、最も適切なものはどれか。...
プログラムの著作権の発生に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
不正競争防止法の営業秘密の要件のうち、「秘密管理性」を満たすための取組みとして、最も適切なものはどれか。...
不正競争防止法上の営業秘密に該当する情報として、適切でないものはどれか。...
他人のインターネットバンキングのIDとパスワードを無断で使い、その口座から自分の口座へ送金した。この行為に成立し得る刑法...
刑法の不正指令電磁的記録に関する罪(いわゆるコンピュータウイルスに関する罪)の対象となるプログラムとして、最も適切なもの...
電子署名及び認証業務に関する法律(電子署名法)が定める電子署名によって確認できることとして、最も適切なものはどれか。...
営業秘密にあたる情報を業務委託先に開示するとき、情報の漏えいを防ぐために契約書で定めておく内容として、最も適切なものはど...