シカクモン

国際的な枠組みと条約

国連環境計画と主要な国際会議、ラムサール・ワシントン・バーゼル・ウィーン・モントリオール・ストックホルム・水俣の各条約が守るもの、SDGsと国際協力(第4章)

25

全問

6

基礎 A

14

標準 B

5

応用 C

1B

オゾン層を破壊する物質に対する国際的な規制が進められた後の状況に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

2B

オゾン層保護のために採択されたウィーン条約とモントリオール議定書の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

3C

オゾン層を破壊する物質の代わりとして普及した物質をめぐる国際的な対応に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

4B

有害廃棄物をめぐる国際的な取り決めであるバーゼル条約に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

5B

水俣条約が主な規制の対象としている事柄として、最も適切なものはどれか。...

6B

分解されにくく生物の体内に蓄積しやすい有機汚染物質について、その製造や使用の廃絶・制限を定めている国際条約はどれか。...

7B

ロンドン条約が規制の対象としている行為として、最も適切なものはどれか。...

8C

MARPOL条約(マルポール条約)が主な対象としている事柄として、最も適切なものはどれか。...

9B

砂漠化対処条約が定めている取り組みのしくみに関する記述として、最も適切なものはどれか。...

10B

世界遺産条約に基づく遺産の保護の進め方に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

11B

国連環境計画(UNEP)と国際的な環境条約との関わり方に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

12A

SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた取り組みの進め方に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

13A

先進国が開発途上国に対して行う環境分野の国際協力に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

14C

開発途上国が環境問題に取り組むうえで直面しやすい課題に関する記述として、最も適切なものはどれか。...

15B

ある国が環境に関する国際条約を締結した後、その内容を実際に守っていくために国内で必要となる対応についての説明として、最も...

16B

大気中に排出される汚染物質の中には、風に乗って発生源から遠く離れた地域にまで運ばれるものがある。こうした汚染への対応の考...

17B

ストックホルム条約が対象とする残留性有機汚染物質(POPs)について、この条約がとる基本的な対応方針として最も適切なもの...

18B

ロッテルダム条約が定める「事前のかつ情報に基づく同意(PIC)」の手続について、その基本的な狙いとして最も適切なものはど...

19C

生物多様性条約のカルタヘナ議定書が定める遺伝子組換え生物(LMO)の越境移動の規制について、その基本原則として最も適切な...

20C

生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)で採択された昆明・モントリオール生物多様性枠組が掲げた目標の内容として、最...

21A

南極地域の平和利用と科学的調査の自由を定める南極条約について、この条約が禁止している行為として最も適切なものはどれか。...

22A

国連海洋法条約が定める排他的経済水域(EEZ)について、沿岸国が持つ権利として最も適切なものはどれか。...

23A

国際捕鯨委員会(IWC)が国際捕鯨取締条約に基づいて果たす役割として、最も適切なものはどれか。...

24A

生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で採択された愛知目標について、この目標の基本的な位置づけとして最も適切なも...

25B

バーゼル条約が規制する有害廃棄物の越境移動について、この条約が果たす主な役割として最も適切なものはどれか。...