持続可能な社会と環境問題の歴史
足尾銅山鉱毒事件から高度経済成長期の産業公害と四大公害病、公害対策基本法から環境基本法への流れ、ストックホルム会議・地球サミット・SDGsまでの国際的な歩み(公式テキスト第1章)
20
全問
6
基礎 A
11
標準 B
3
応用 C
足尾銅山鉱毒事件に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
高度経済成長期の日本における産業公害の広がりに関する説明として、最も適切なものはどれか。...
熊本県水俣湾周辺で発生し、四大公害病の一つに数えられる水俣病に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
新潟県阿賀野川流域で発生した新潟水俣病(第二水俣病)に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
富山県神通川流域で発生したイタイイタイ病に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
三重県四日市市で発生した四日市ぜんそくに関する記述として、最も適切なものはどれか。...
1967年に制定された公害対策基本法と、その後の公害関連法整備に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
日本の環境行政を担う中央省庁の変遷に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
1993年に制定された環境基本法が公害対策基本法に代わって制定された背景と意義に関する記述として、最も適切なものはどれか...
環境基本法などで用いられる「典型七公害」という考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
1972年にストックホルムで開催された国連人間環境会議に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
国連人間環境会議を受けて設立された国連環境計画(UNEP)に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
1987年に公表されたブルントラント委員会の報告書「Our Common Future」で示された「持続可能な開発」の定...
1992年にリオデジャネイロで開催された国連環境開発会議(地球サミット)の成果に関する記述として、最も適切なものはどれか...
環境問題を扱った代表的な著作に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
2002年に南アフリカのヨハネスブルグで開催された持続可能な開発に関する世界首脳会議(ヨハネスブルグサミット)に関する記...
2015年の国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
持続可能な開発の考え方における「環境」「経済」「社会」の3つの側面の関係についての説明として、最も適切なものはどれか。...
国連人間環境会議、ブルントラント委員会報告、地球サミット、ヨハネスブルグサミットを開催(公表)年の古い順に並べたものとし...
SDGs(持続可能な開発目標)の前身にあたる目標に関する説明として、最も適切なものはどれか。...