生物多様性と自然共生社会
生物多様性の3つのレベルと4つの危機、外来種問題、レッドリスト、生物多様性条約と名古屋議定書、里地里山と森林の多面的機能、自然保護の法制度と各種認証(第3章)
20
全問
5
基礎 A
11
標準 B
4
応用 C
1992年に採択された生物多様性条約が掲げる3つの目的の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。...
生物多様性の保全において用いられる「生物多様性ホットスポット」という語の説明として、最も適切なものはどれか。...
生物多様性の保全において用いられる「生態系ネットワーク(エコロジカル・ネットワーク)」の考え方の説明として、最も適切なも...
里地里山において、下草刈りや薪炭林としての利用など人による手入れが行われなくなることで、二次的自然に依存してきた生物の生...
生物多様性への影響が問題とされる「外来種」という語が指す範囲についての説明として、最も適切なものはどれか。...
外来種による生態系への被害を防ぐための行動指針として示される「外来種被害予防三原則」の組み合わせとして、最も適切なものは...
絶滅のおそれのある野生生物に関して作成される「レッドリスト」と「レッドデータブック」の違いについての説明として、最も適切...
2010年に生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で採択された名古屋議定書に関する説明として、最も適切なものはど...
ワシントン条約とラムサール条約が、それぞれ主にどのようなものを対象とする条約かについての説明として、最も適切なものはどれ...
生物多様性のうち「遺伝子の多様性」が失われることの意味に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
森林が持つ多面的機能と、人工林における間伐の意味に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
SATOYAMAイニシアティブに関する記述として、最も適切なものはどれか。...
日本の自然保護に関する法制度のうち、自然環境保全法が担う役割として、最も適切なものはどれか。...
日本の国立公園の制度的な特徴に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
種の保存法(絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律)に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
自然再生推進法に基づく「自然再生」の取組に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
鳥獣保護管理法(鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律)に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
世界自然遺産、ユネスコエコパーク(生物圏保存地域)、ジオパークの目的の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。...
森林認証(FSC)や水産エコラベル(MSC)などの認証制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
生態系を活用した防災・減災(Eco-DRR)やグリーンインフラの考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。...