実用新案法・種苗法
実用新案登録、技術評価書、品種登録、育成者権など
20
全問
8
基礎 A
8
標準 B
4
応用 C
実用新案法における保護対象に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案権の存続期間に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案法の無審査登録制度に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案技術評価書に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案登録出願と特許出願の相互変更に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
種苗法における品種登録の保護対象に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
種苗法における品種登録の要件に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
育成者権の存続期間に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
育成者権の効力と例外に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案権の訂正に関する次のうち、最も適切なものはどれか。...
実用新案権を取得するための出願から登録までの一般的な手続の流れとして、最も正確に述べたものはどれか。...
実用新案権の効力とその発生時期に関する説明として、誤っているものはどれか。...
実用新案の設定登録後に、その登録の有効性を争う手段の説明として、正しいものはどれか。...
A社が新しい機械装置を開発したとき、実用新案と特許のいずれで保護するかを検討する際の判断基準として、最も適切なものはどれ...
種苗法において育成者権が保護する対象として、最も正確に述べたものはどれか。...
C社は、自社の実用新案権をB社が侵害していると考え、差止請求などの権利行使を検討している。実用新案法上の取扱いとして、最...
実用新案登録無効審判における無効理由に関する説明として、最も適切なものはどれか。...
D農業研究所が新しい野菜品種を育種している途中で、その中間段階の植物を第三者が無断で持ち出した。品種登録の出願はまだして...
E社は、実用新案権を取得した後に、その実用新案登録に基づいて特許出願をすることを検討している。特許法上の取扱いとして、最...
日本で権利を得た考案と植物の新品種について、外国で保護を受ける方法の説明として、最も適切なものはどれか。...