シカクモン

【問215】知的財産管理技能検定3級 練習問題|実用新案権の登録後の異議申立

実用新案法・種苗法13/20難易度A易しい

問題文

実用新案の設定登録後に、その登録の有効性を争う手段の説明として、正しいものはどれか。

  1. 1.登録公報の発行日から6か月以内であれば、何人も異議申立てができます。
  2. 2.利害関係人に限り、登録から1年以内に異議申立てをすることができます。
  3. 3.実用新案法に異議申立制度はなく、無効審判によってのみ権利を争えます。