【問150】知的財産管理技能検定3級 練習問題|実用新案の訂正
実用新案法・種苗法 問10/10難易度C(難しい)
問題文
実用新案権の訂正に関する次のうち、最も適切なものはどれか。
- 1.実用新案権者は、実用新案登録請求の範囲の減縮などを目的として、明細書等の訂正を一定の要件のもとで行うことができる
- 2.実用新案権は無審査で登録されるため、登録後は一切の訂正ができない
- 3.実用新案権の訂正は、特許権の訂正と異なり、何度でも無制限に可能である
実用新案権の訂正に関する次のうち、最も適切なものはどれか。