第三者提供の制限・オプトアウトの練習問題
個人情報保護士試験の個人情報保護法分野のうち、「第三者提供の制限・オプトアウト」に関する オリジナル練習問題10問です。1問ごとに根拠法令を含む解説がついています。 登録は不要で、解いた記録はブラウザに残ります。
10
全問
3
基礎 A
4
標準 B
3
応用 C
- 1問目A
個人情報保護法における第三者提供の制限に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2問目A
オプトアウトによる第三者提供に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 3問目B
個人情報保護法上、個人データの「第三者」に該当しないものとして、次のうち正しいものはどれか。
- 4問目B
共同利用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 5問目B
第三者提供の例外事由に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 6問目B
オプトアウトによる第三者提供の届出に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 7問目C
事業承継に伴う個人データの提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 8問目A
本人の同意なく個人データを第三者に提供できる場合として、次のうち誤っているものはどれか。
- 9問目C
オプトアウトによる第三者提供について、令和2年改正で追加された規制に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 10問目C
第三者提供の制限に関する次の事例のうち、本人の同意が必要となるものはどれか。