クラウド
本試験の第2課題に対応する分野です。
クラウドコンピューティングの定義と5つの特徴、SaaS・PaaS・IaaS、パブリック・プライベート・ハイブリッド、オンプレミスとの違い、仮想化とコンテナ、責任共有モデル、SLA、ISMAP
20
全問
8
基礎 A
9
標準 B
3
応用 C
クラウドコンピューティングの特徴として適切なものはどちらか。...
クラウドのサービスモデルのうち、アプリケーションを開発して動かすための基盤(OSやミドルウェアなどを含む)を事業者が用意...
IaaS型のクラウドサービスで、責任共有モデルにおいて一般にクラウド事業者側が責任を負うものはどちらか。...
ハイブリッドクラウドの説明として適切なものはどれか。...
オンプレミスの説明として適切なものはどちらか。...
処理能力を高める方法のうち、サーバの台数を増やして負荷を分散させる方法を何というか。...
サーバの仮想化の説明として適切なものはどちらか。...
コンテナ型の仮想化技術の説明として適切なものはどれか。...
電子メールやグループウェアのように、事業者が用意したアプリケーションの機能をネットワーク経由で利用するクラウドのサービス...
クラウドの料金体系の特徴として適切なものはどちらか。...
クラウドサービスのSLA(サービスレベル合意)で通常取り決められる内容として、適切でないものはどれか。...
マルチクラウドの説明として適切なものはどちらか。...
クラウドネイティブの考え方の説明として適切なものはどれか。...
政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)の説明として適切なものはどれか。...
通販サイトを運営するA社は、年に数回のセール期間だけアクセスが急増する。クラウドの弾力性(迅速な拡張と縮小)を生かした対...
ベンダーロックインの説明として適切なものはどちらか。...
製造業のB社は、クラウド事業者から仮想サーバとストレージを借り、OSやミドルウェアの導入と、業務アプリケーションの構築は...
自社でサーバなどの機器を購入して運用する場合と比べた、クラウド利用の利点として適切なものはどれか。...
NIST SP 800-145が示すクラウドの特徴の一つであるリソースプーリングの説明として適切なものはどちらか。...
営業部門がSaaS型の顧客管理サービスを導入した。この場合に、事業者ではなく利用企業側が責任を持って行うべき対策として適...