外国にある第三者への提供の練習問題
個人情報保護士試験の個人情報保護法分野のうち、「外国にある第三者への提供」に関する オリジナル練習問題10問です。1問ごとに根拠法令を含む解説がついています。 登録は不要で、解いた記録はブラウザに残ります。
10
全問
3
基礎 A
4
標準 B
3
応用 C
- 1問目A
外国にある第三者への個人データの提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2問目B
個人情報保護委員会が個人情報の保護に関して我が国と同等の水準にあると認められる個人情報保護制度を有していると認めた国に関する次の記述のうち、…
- 3問目B
基準適合体制を整備した外国にある第三者への個人データの提供に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 4問目A
外国にある第三者への個人データ提供時の本人への情報提供義務(令和2年改正法・令和4年4月1日施行)に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
- 5問目B
外国にある第三者への個人データ提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 6問目B
外国にある第三者への提供に関する令和2年改正法(令和4年4月1日施行)後の義務として、次のうち誤っているものはどれか。
- 7問目C
外国にある第三者への個人データ提供に関する次の事例のうち、法第28条の規律が適用されるものはどれか。
- 8問目A
GDPRとの関係で日本の個人情報保護法について述べた次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 9問目C
外国にある第三者への提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 10問目C
外国にある第三者への個人データの提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。