実用新案法・種苗法
実用新案登録、技術評価書、権利行使の留意点、品種登録、育成者権など
12
全問
3
基礎 A
7
標準 B
2
応用 C
問1B
実用新案登録出願の審査に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問2B
実用新案技術評価書に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問3C
甲は考案イについて2020年5月1日に実用新案登録出願をし、2020年9月1日に設定登録を受けた。この実用新案権の存続期...
問4A
実用新案権者甲は、実用新案技術評価書を提示せずに乙に対し権利を行使した。その後、この実用新案登録は無効審決の確定により無...
問5B
実用新案法で保護を受けることができる考案として、最も適切なものはどれか。...
問6A
実用新案登録と特許との関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問7C
種苗法に基づく育成者権の発生に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問8B
品種登録を受けるための要件に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問9B
育成者権の存続期間に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問10B
育成者権の効力に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
問11A
農業者Xは、品種登録されている登録品種Aの種苗を正規に購入して栽培し、その収穫物の一部を次の作付け用の種苗として自家増殖...
問12B
育成者権の効力が及ばない範囲等に関する記述として、最も適切なものはどれか。...