実用新案法・種苗法
実用新案登録、技術評価書、権利行使の留意点、品種登録、育成者権など
23
全問
7
基礎 A
12
標準 B
4
応用 C
実用新案登録出願の審査に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
実用新案技術評価書に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
甲は考案イについて2020年5月1日に実用新案登録出願をし、2020年9月1日に設定登録を受けた。この実用新案権の存続期...
実用新案権者甲は、実用新案技術評価書を提示せずに乙に対し権利を行使した。その後、この実用新案登録は無効審決の確定により無...
実用新案法で保護を受けることができる考案として、最も適切なものはどれか。...
実用新案登録と特許との関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
種苗法に基づく育成者権の発生に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
品種登録を受けるための要件に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
育成者権の存続期間に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
育成者権の効力に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
農業者Xは、品種登録されている登録品種Aの種苗を正規に購入して栽培し、その収穫物の一部を次の作付け用の種苗として自家増殖...
育成者権の効力が及ばない範囲等に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
実用新案登録に基づく特許出願に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
種苗法に基づく品種登録の要件のうち『区別性』について、正しい説明は次のうちどれか。...
育成者権の移転について、最も適切な説明は次のうちどれか。...
育成者権が共有に係る場合について、最も適切な説明は次のうちどれか。...
育成者権の侵害に対する救済について、最も適切な説明は次のうちどれか。...
現行の種苗法における農業者の自家増殖の取扱いについて、最も適切な説明は次のうちどれか。...
実用新案権の効力が及ぶ「実施」行為の範囲について、最も適切なものはどれか。...
実用新案権の侵害者に対する差止請求や損害賠償請求について、最も適切なものはどれか。...
実用新案権における先使用による通常実施権(先使用権)について、最も適切な記述はどれか。...
実用新案登録の無効理由に関する記述として、最も適切なものはどれか。...
種苗法に基づく品種登録の要件のうち、いわゆる新規性(未譲渡性)の説明として最も適切なものはどれか。...