模擬試験 第1回(本番形式・50問)
本試験と同じ四肢択一50問・120分で受験できる無料の模擬試験です。出題の配分は 日本貸金業協会の出題区分に沿えてあり、合否は本試験の合格ラインにならって50問中30問で判定します。全員が同じ問題を同じ順序で解く固定問題なので、本番前の実力測定にそのまま使えます。
出題数 50問(貸金業法30問・民法・民事訴訟法8問・利息制限法・出資法7問・資金需要者等の保護5問/四肢択一)
制限時間120分(自動採点)=本試験と同じ
合格基準30問以上(本試験の合格ラインは回により変動し、概ね30点前後)
受験料 無料・登録不要
受験上の注意
- 50問・120分・四肢択一です。開始と同時にタイマーが動き出します。
- 合格基準は50問中30問以上。終了後に合否判定と全問の解説が出ます。
- 解答中は正解・解説を確認できません。問題番号の一覧からいつでも前の問題に戻れます。
- 途中でページを閉じても解答は保存され再開できます。ただし制限時間は止まりません(本番と同じ条件です)。
- 時間切れになった時点で自動的に採点されます。未解答は不正解扱いです。
※本試験の出題区分は「法及び関係法令27問/貸付け及び付随取引の法令・実務15問/資金需要者等の保護5問/ 財務及び会計3問」です。当サイトは財務及び会計を収録していないため、その3問ぶんを 法令分野(貸金業法)に振り替えて50問に揃えています。財務会計は本試験で3問出るので、この模試の点数に その分は含まれません。
本試験の合格基準は回ごとに決まり、30点で固定されているわけではありません。ここでの判定は学習の目安です。 当サイト編集部が作成したオリジナル問題で構成しており、実際の過去問題の転載ではありません。 1問ずつじっくり学びたい方は練習問題504問へ。