【問247】個人情報保護士 練習問題|オフィスの物理的セキュリティ
情報セキュリティ難易度B(標準)
問題文
オフィスの物理的セキュリティ対策に関する記述として、最も不適切なものはどれか。
- 1.防犯カメラの映像は一定期間保存し、インシデント発生時に確認できるようにする
- 2.個人情報を取り扱うエリアでは、パーティションや間仕切りにより外部からの覗き見を防止する
- 3.警備員の配置や巡回は、営業時間内のみで十分である
- 4.窓ガラスにはセキュリティフィルムを貼り、外部からの侵入や覗き見を防止する
オフィスの物理的セキュリティ対策に関する記述として、最も不適切なものはどれか。