【問171】個人情報保護士 練習問題|マイナンバー法の基礎
マイナンバー法難易度A(易しい)
問題文
マイナンバー法(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律)における「個人番号」の定義として、最も適切なものはどれか。
- 1.住民票を有するすべての者に対して付番される12桁の番号
- 2.日本国籍を有する者のみに付番される10桁の番号
- 3.20歳以上の成人のみに付番される番号
- 4.納税義務のある者のみに付番される番号
マイナンバー法(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律)における「個人番号」の定義として、最も適切なものはどれか。