【問144】個人情報保護士 練習問題|第三者提供の記録義務
個人情報保護法難易度B(標準)
問題文
第三者提供の記録義務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 1.記録の作成方法は書面に限られ、電磁的記録による作成は認められていない。
- 2.記録には、本人の同意を得ている旨を記載する必要がある場合がある。
- 3.提供を受ける側(受領者)には記録の作成義務はない。
- 4.記録義務は個人データの提供だけでなく、個人情報の提供にも適用される。
第三者提供の記録義務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。