【問142】個人情報保護士 練習問題|第三者提供の記録義務
個人情報保護法難易度A(易しい)
問題文
第三者から個人データの提供を受ける際の確認義務(法第30条)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 1.提供元の第三者の氏名又は名称及び住所を確認しなければならない。
- 2.第三者が個人データを取得した経緯を確認しなければならない。
- 3.確認した事項の記録を作成し、保存しなければならない。
- 4.提供元が国の機関である場合も、確認義務が適用される。
第三者から個人データの提供を受ける際の確認義務(法第30条)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。