【問123】個人情報保護士 練習問題|第三者提供の制限・オプトアウト
個人情報保護法難易度B(標準)
問題文
個人情報保護法上、個人データの「第三者」に該当しないものとして、次のうち正しいものはどれか。
- 1.個人情報取扱事業者が利用目的の達成に必要な範囲内で個人データの取扱いを委託する場合の委託先
- 2.本人が指定した友人への個人データの提供
- 3.グループ会社であっても、別法人であれば常に第三者に該当する
- 4.業務提携先企業への個人データの提供
個人情報保護法上、個人データの「第三者」に該当しないものとして、次のうち正しいものはどれか。