【問122】個人情報保護士 練習問題|第三者提供の制限・オプトアウト
個人情報保護法難易度A(易しい)
問題文
オプトアウトによる第三者提供に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 1.オプトアウトにより第三者提供を行う場合、あらかじめ個人情報保護委員会に届け出なければならない。
- 2.要配慮個人情報はオプトアウトによる第三者提供の対象とすることができない。
- 3.オプトアウトにより提供される個人データには、不正取得された個人データも含めることができる。
- 4.オプトアウトの届出事項には、第三者への提供を利用目的とすること及び提供される個人データの項目が含まれる。