【問86】個人情報保護士 練習問題|漏えい等報告の対象事態
個人情報保護法難易度C(難しい)
問題文
個人情報保護委員会への漏えい等報告が義務付けられる事態として、誤っているものはどれか。
- 1.要配慮個人情報が含まれる個人データの漏えい等が発生した場合
- 2.不正アクセスにより個人データが漏えいしたおそれがある場合
- 3.財産的被害が生じるおそれがある個人データの漏えい等が発生した場合
- 4.従業員1名分の氏名のみが社内で誤送信された場合
個人情報保護委員会への漏えい等報告が義務付けられる事態として、誤っているものはどれか。