【問55】個人情報保護士 練習問題|適正な取得・利用目的の制限
個人情報保護法難易度B(標準)
問題文
個人情報の不正取得に該当する行為として、最も適切なものはどれか。
- 1.本人の同意を得て、第三者から本人の個人情報を取得した。
- 2.名簿業者から、適法に取得されたことを確認した上で個人情報を購入した。
- 3.他の事業者が個人情報保護法に違反して第三者提供した個人情報であることを知りながら取得した。
- 4.公開されている企業のウェブサイトから代表者の氏名と連絡先を取得した。
個人情報の不正取得に該当する行為として、最も適切なものはどれか。