【問178】マイナンバー実務検定3級 練習問題|罰則の重さの比較
法人番号・罰則・実務 問18/40難易度C(難しい)
問題文
番号法の罰則類型の重さに関する記述として最も適切なものはどれか。
- 1.個人番号の不正取得罪より、特定個人情報ファイルの不正提供罪の方が重い罰則となっている
- 2.個人番号の不正取得罪と特定個人情報ファイルの不正提供罪は同じ法定刑である
- 3.業務委託先従業員の違反は業務委託元に比べ罰則が著しく軽い
- 4.罰金刑の上限は全類型で一律100万円以下である
番号法の罰則類型の重さに関する記述として最も適切なものはどれか。