シカクモン

【問188】個人情報保護実務検定3級 練習問題|個人情報保護法の罰則

実務・関連法28/40難易度C難しい

問題文

個人情報保護法における罰則に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  1. 1.個人情報保護法には罰則規定が一切存在しない
  2. 2.個人情報保護委員会の命令に違反した場合、行為者と法人の両方に罰則が適用されうる
  3. 3.罰則の対象は法人のみであり、個人(行為者)には適用されない
  4. 4.罰則は事業者が破産した場合は一切免除される