【問156】個人情報保護実務検定3級 練習問題|識別行為の禁止
本人の権利・漏えい対応 問36/40難易度B(標準)
問題文
匿名加工情報・仮名加工情報の識別行為禁止について、最も適切なものはどれか。
- 1.匿名加工情報・仮名加工情報の取扱いにおいて、当該情報から特定の個人を識別する目的で他の情報と照合する行為は禁止されている
- 2.識別行為は事業者の判断で自由に行ってよい
- 3.仮名加工情報については識別行為禁止の対象外である
- 4.匿名加工情報については識別行為禁止の対象外である
匿名加工情報・仮名加工情報の識別行為禁止について、最も適切なものはどれか。