【問15】個人情報保護実務検定3級 練習問題|該当性の判断
個人情報保護法の基礎 問15/40難易度B(標準)
問題文
A社が委託を受けてB社の顧客データベースを管理している場合、A社の立場として最も適切なものはどれか。
- 1.当該顧客データベースはA社の保有個人データに該当する
- 2.当該顧客データベースはA社の個人データに該当するが、保有個人データには該当しない
- 3.委託先が管理する個人データはA社の個人情報には該当しない
- 4.A社は個人情報取扱事業者ではないため、義務は一切負わない
A社が委託を受けてB社の顧客データベースを管理している場合、A社の立場として最も適切なものはどれか。