【問10】個人情報保護実務検定3級 練習問題|法体系の沿革
個人情報保護法の基礎 問10/40難易度C(難しい)
問題文
個人情報保護法の沿革と一元化に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 1.令和3年改正により民間部門・行政機関・独立行政法人の3つの法律が個人情報保護法に統合された
- 2.個人情報保護法は平成元年に制定された
- 3.地方公共団体は個人情報保護法ではなく、各自治体の条例のみが今でも適用される
- 4.GDPRと完全に同一内容で日本の個人情報保護法は制定されている
個人情報保護法の沿革と一元化に関する記述として、最も適切なものはどれか。