【問4】個人情報保護実務検定3級 練習問題|法の保護対象
個人情報保護法の基礎 問4/40難易度A(易しい)
問題文
個人情報保護法の保護対象に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 1.法人の代表者氏名は法人情報のため、個人情報保護法の対象外である
- 2.外国人であっても、日本国内で取り扱われる場合は個人情報保護法の対象となる
- 3.AI生成キャラクターの架空のプロフィールも個人情報として保護される
- 4.暗号化された個人情報は識別不可能なため、個人情報には該当しない
個人情報保護法の保護対象に関する記述として、最も適切なものはどれか。