【問192】知的財産管理技能検定3級 練習問題|拒絶理由通知への対応
知財実務 問32/40難易度A(易しい)
問題文
WW社は特許出願したところ、審査官から拒絶理由通知を受け取った。この対応について、最も適切な選択肢はどれか。
- 1.拒絶理由通知に対し、所定期間内に意見書または手続補正書を提出して対応することができる。
- 2.拒絶理由通知は最終決定であり、意見書や補正書の提出はできない。
- 3.拒絶理由通知を無視しても、自動的に特許査定となる。
WW社は特許出願したところ、審査官から拒絶理由通知を受け取った。この対応について、最も適切な選択肢はどれか。