ホーム/知的財産管理技能検定3級/国際条約/問2【問152】知的財産管理技能検定3級 練習問題|パリ条約の優先権期間国際条約 問2/10難易度A(易しい)問題文パリ条約における優先権主張の期間に関する次のうち、最も適切なものはどれか。1.特許・実用新案の優先権期間は12か月、意匠・商標の優先権期間は6か月である2.特許・実用新案の優先権期間は6か月、意匠・商標の優先権期間は12か月である3.すべての工業所有権の優先権期間は、一律12か月とされている答えを見る← 問1国際条約の一覧問3 →