ホーム/知的財産管理技能検定3級/意匠法/問16【問96】知的財産管理技能検定3級 練習問題|意匠権の実施許諾意匠法 問16/20難易度B(標準)問題文意匠権の実施許諾に関する説明として、最も適切なものはどれか。1.意匠権者は第三者に対し、専用実施権又は通常実施権を許諾することができる2.意匠権は物品ごとに発生するため、実施許諾の対象とはならない3.意匠権者が自ら実施しない場合は、自動的に第三者に実施許諾したものとみなされる答えを見る← 問15意匠法の一覧問17 →