ホーム/ビジネス実務法務検定3級/問3【問76】ビジネス実務法務検定3級 練習問題|根抵当権の特徴民法(物権) 問3/4難易度B(標準)問題文根抵当権に関する記述として、最も適切なものはどれか。1.根抵当権は、特定の債権を担保するために設定される2.根抵当権は一定の範囲に属する不特定の債権を極度額の限度において担保する抵当権である(民法398条の2)3.根抵当権の被担保債権の範囲は、当事者間で自由に定められず、法定されている4.根抵当権には、附従性が認められる答えを見る← 問2問4 →