ホーム/ビジネス実務法務検定3級/民法(債権・契約)/問21【問61】ビジネス実務法務検定3級 練習問題|履行遅滞の要件民法(債権・契約) 問21/36難易度A(易しい)問題文履行遅滞に関する記述として、最も適切なものはどれか。1.確定期限のある債務は、期限が到来した時から履行遅滞となる(民法412条1項)2.期限の定めのない債務は、債権成立と同時に履行遅滞となる3.不確定期限のある債務は、期限が到来した時に直ちに履行遅滞となる4.履行遅滞には、債務者の帰責事由は要件とならない答えを見る← 問20民法(債権・契約)の一覧問22 →