【問222】個人情報保護士 練習問題|守秘義務
情報セキュリティ難易度A(易しい)
問題文
従業員の守秘義務に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 1.守秘義務は就業規則に定めがなくても当然に発生するため、書面による合意は不要である
- 2.守秘義務契約(秘密保持契約)は、雇用契約時に締結し、その内容を明確にしておくことが望ましい
- 3.守秘義務は正社員にのみ適用され、派遣社員や業務委託先には適用されない
- 4.守秘義務は退職と同時に消滅し、退職後の情報漏えいについて責任を問うことはできない
従業員の守秘義務に関する記述として、最も適切なものはどれか。