【問121】個人情報保護士 練習問題|第三者提供の制限・オプトアウト
個人情報保護法難易度A(易しい)
問題文
個人情報保護法における第三者提供の制限に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 1.個人データを第三者に提供する場合、原則としてあらかじめ本人の同意を得なければならない。
- 2.人の生命、身体の保護のために必要がある場合であっても、本人の同意がなければ第三者に提供できない。
- 3.法令に基づく場合であっても、本人の同意が必要である。
- 4.個人情報取扱事業者間の委託であれば、本人の同意なく自由に個人データを提供できる。