シカクモン

【問82】個人情報保護士 練習問題|漏えい等報告(速報と確報)

個人情報保護法難易度A易しい

問題文

漏えい等の報告における速報と確報に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  1. 1.速報は漏えい等の事態を知った時点から3〜5日以内を目安に行い、確報は原則として30日以内に行わなければならない。
  2. 2.速報と確報は同時に行わなければならず、分けて報告することは認められない。
  3. 3.確報の期限は、すべての事態について一律に60日以内と定められている。
  4. 4.速報は漏えい等の事態を知った時点から30日以内に行えばよい。