【問186】個人情報保護実務検定3級 練習問題|GDPRのデータ主体の権利
実務・関連法 問26/40難易度B(標準)
問題文
GDPRが規定するデータ主体の権利として、日本の個人情報保護法には明示的には存在しないものとして適切なものはどれか。
- 1.アクセス権(自己の個人データの開示請求)
- 2.訂正権
- 3.データポータビリティ権(データを構造化された形式で受領し、他の管理者に移転する権利)
- 4.利用停止請求権
GDPRが規定するデータ主体の権利として、日本の個人情報保護法には明示的には存在しないものとして適切なものはどれか。