【問199】知的財産管理技能検定3級 練習問題|分割出願
知財実務 問39/40難易度C(難しい)
問題文
DDD社は特許出願したが、複数の発明を含むため、分割出願を検討している。分割出願について、最も適切な選択肢はどれか。
- 1.分割出願は原出願の明細書等に記載された事項の範囲内で行うことができ、元の出願日が維持される。
- 2.分割出願は原出願の明細書に記載されていない新しい発明を追加することができる。
- 3.分割出願は特許査定後は一切できない。
DDD社は特許出願したが、複数の発明を含むため、分割出願を検討している。分割出願について、最も適切な選択肢はどれか。